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失敗しない新車購入方法

今年の春、N-oneを購入しました。
グレードはプレミアム、色はプレミアム・ディープロッソ(濃い赤)です。
皆さんも新車を買うときはグレードや車体色、オプションなどで悩むはず。

後悔しないグレードやオプションの決め方を御紹介します。
検討に当たってはまず、自動車雑誌を購入し、購入基本計画を立てましょう。
「チェック」するにはインターネットが便利ですが、「調べる」には紙媒体の情報の方が深く検討できます。

このとき、ちゃんとした自動車専門出版社の本を、複数冊買うのがポイントです。
自動車雑誌を基に狙い目のグレードを選んだら、次にメーカーサイトのweb見積もりを利用します。
CGで車体色が選べるので、イメージがつかみやすいですよ。

オプションも自由に選べ、その合計金額もわかるので、予算に合った選択ができます。
最後に、いざ販売店へ。
このとき、自分が候補に挙げているグレードが試乗できるディーラーを選びましょう。

車で一番重要なのは乗り心地。
エンジンやサスペンションが違うと、乗り心地がまったく変わってきます。
車体色も、できれば実物を見せてもらいましょう。

納入されたらとき、イメージとまったく違ったら大変ですからね。

色々な車に乗りたいので車を売ることが多いです

車が好きなのでお金を貯めてはその時に乗りたいと感じる車を買うようにしています。
本当に車が好きなので色々な車に乗りたくて車を買い替えて楽しんでいます。

最近は車の買取業者が充実しているので乗らなくなった車を高く売ることが出来るのでとても助かっています。
いつも新車を買っているので私が車を売る時はまだまだ新しくて綺麗なのでいい値段で売ることが出来るのだと思います。

車の状態がいいと褒められたこともありますし人気の車種や新しい車は高く買い取ってくれるのでとても助かっています。
高く売ることが出来るので新しい車を買う資金に十分になりますし車の買取業者のおかげで新しい車を買うことが出来ているのです。
その時に中古車買取相場のことも考えておかなくてはいけません。

今後も色々な車に乗ってみたいなと思っているので車の買取業者を上手く利用をしていきたいです。
高く売ることが出来るおかげで車を買い替える時もあまり金銭的な負担が無くて助かっています。

より高く売ることが出来るように工夫もしていきたいです。

一旦ハマると抜けられない軽自動車の魅力について

最近、軽自動車の販売が以前にも増して絶好調のようです。
新車の販売台数の内、2台に1台かそれ以上を軽自動車が占め、月間販売台数ラインキングでも、ベストテンに7台の軽自動車の車種がランクインする程です。

現在、軽自動車の比率が全国一少ない東京都に住んでいますが、ここでも昔に比べると軽自動車を見掛ける機会が増えているように感じます。
私も以前、軽自動車の魅力にハマり、何台も乗り継いだ事があります。

その前は、免許を取得した時から登録車ばかり乗っていたのですが、最近の軽自動車は出来が良いようなので、一度乗ってみようかという軽い気持ちで乗り換えました。
すると、取り回しや駐車が笑ってしまう程楽で、ターボ付きを買ったので走行性能はコンパクトカー並み、しかも自動車税は登録車から比べるとタダのように安いとあって、もうその魅力から抜け出す事が出来なくなりました。

結局、登録車には目もくれぬようになり、軽自動車を連続して5台乗り換えました。
その間、軽自動車だからという不満を感じた事は、高速道路の走行も含めて全くありませんでした。

ある時、どうしてもある輸入車が欲しくなり、軽自動車から「卒業」する事になりました。
いざ乗り換えてみると、小回りが効かない事と、自動車税が高い事に苦笑してしまいました。

車に趣味性を求めず足代わりに徹するなら、軽自動車が最高です。

意外と海が合う車、ヴィッツ

私は20代の頃、ボディーボードにめちゃくちゃはまり、仕事が休みの日は友達と二人で日が昇る前に車を走らせ、海へ行き、日が上がってしばらく経った頃に海を後にして帰宅するっていう生活を送ってました。
土曜日とか、他の友達も一緒の時には一日海にいたりもしました。

この時、乗っていたのはトヨタのヴィッツです。
海向けってよりも街乗り専用って感じがしていましたが、意外とヴィッツ、海に合うんです。

一番よかったのはトランクのドア。
上に上がるタイプなので、海から上がった後に水着を干したりできるんですよね。

それに、トランク側を広くとれば、座って海を眺めながら食事もできるし。
これは、買った時には考え付かなかった使い方でした。

上に開くだけでこんなに便利なものだったのかって感じです。
他の窓も全開にして、トランクのドアにタオルをまきつければすだれのようになって、トランク部分で足をベンチみたいに出しながらうたた寝するときにもほどよく涼しくてとても気持ちが良いのです。

それに案外トランク部分が広いので、ボディボードやフィンや、たらいや、手桶や、水(5リットルぐらい)も難なく入れることができます。
盗まれるようなものも持ち歩いてなかったので、海にいるときにはトランク全開して使っていました。

本当によい車でした。

車で家族でショッピングを楽しんだ話

ちょっとしたショッピングや、毎日のお買いもの、そんな時には車を役立てることにしています。
この前は家族でアウトレットモールに行ってから大型のショッピングセンターに行き、それからうどん屋さんに行って夜ごはんを食べてから帰ってきました。
アウトレットモールはあまり街中になく、車でないと行きづらいところにあるので、車を持っていると気軽に行きやすいと思います。

家族四人での買い物ということもあり、ついつい買いすぎてしまっても、車があれば重たい荷物の日やかさばる荷物の日も快適で、筋肉痛になることもありません。
車は野菜やトイレットペーパーや飲料水など重たい買い物をする際に、本当にありがたみを感じています。
歩いて5分くらいのスーパーであっても、荷物の持ち運びが安心なので車を使っています。

ショッピングに出かけるまで、ドライブ中の車内では退屈しないように音楽を掛けたり、飴ちゃんやクッキーなどのお菓子を車内に常備するようにしています。
他愛もないおしゃべりをしたり、途中ドライブスルーに立ち寄ったりアイスクリーム屋さんでアイスを買ってみんなで食べたりと、寄り道をするのもドライブの楽しみです。